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昨日今日と本格的な寒さになってきました。 北部では雪もちらつき始めているみたいですね。
娘@5歳児も「ちゅもるかね。楽しみじゃね〜」と言われていました。
ブックタイトル(本題)に入って、バドミントン以外の話ですが、
昨日は広島県・市ソフトテニス連盟の平成21年度納会と今期の大会で好成績を残した選手の表彰式に参加させていただきました。
今年の成績は 全日本実業団:NTT西日本男子優勝 2連覇
国体少年女子:翔洋高校・鈴ヶ峯高校優勝 4連覇
天皇杯 :中堀・高川(NTT西日本)優勝 8回目
JOCジュニアオリンピック:森田・大槻(翔洋高校)優勝
など 大きな大会で好成績を取りました。
広島県民として喜ばしいことです。
納会のほうでは、去年周りの参加者とお話をすることが出来なかったので、今年は積極的に回りました。
全ての人と話せなかったのですが、普段たいへんお世話になっている方とお話することが出来てよかったです。
このような会に参加して思うのは、全てのスポーツでトップからジュニアまでの連盟・企業・競技者が一本の太い線でつながり、県・市が指導・協力して支えていかないと、どんな競技でも衰退していくのではないでしょうか。
今まで以上にバドミントン・ソフトテニス両方とも、この広島で盛り上がっていけたらと思います。
またまた、まとまりが無いですが...。 以上、つぶやきでした。 |
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