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神楽 八岐の大蛇 @
2010年10月16日(土)
登場人物
素戔鳴尊(すさのうのみこと)
足名椎(あしなづち)
手名椎(てなづち)
奇稲名田姫(くしなだひめ)
八岐大蛇(やまたのおろち)
高天ヶ原を追われた天照大御神の御弟
素戔鳴尊が出雲の国簸の川にさしかかると
足名椎、手名椎と奇稲名田姫が嘆き悲しんでいました
訳を聞くと大蛇が毎年出没し、7年に7人の娘が
さらわれてしまった。
残ったこの娘も喰われてしまうとつげられます。
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