個別表示

神楽 八岐の大蛇 @ 2010年10月16日(土)

  70,594 byte

登場人物
素戔鳴尊(すさのうのみこと)
足名椎(あしなづち)
手名椎(てなづち)
奇稲名田姫(くしなだひめ)
八岐大蛇(やまたのおろち)

高天ヶ原を追われた天照大御神の御弟

素戔鳴尊が出雲の国簸の川にさしかかると

足名椎、手名椎と奇稲名田姫が嘆き悲しんでいました

訳を聞くと大蛇が毎年出没し、7年に7人の娘が

さらわれてしまった。

残ったこの娘も喰われてしまうとつげられます。
 



- Web Diary Professional ver 2.27 - 改造2004.5 by 吉田